高遮熱・高断熱
夏は近赤外線を遮って室温上昇を防ぎ、空調効率を改善します。冬は遠赤外線を遮って暖房熱を逃がさず、省エネ効果を発揮します。
◉電気代・光熱費がかさんで困る
◉西日や直射日光がつらい
◉空調を強めると電気代が跳ね上がる
既存の窓にコーティング塗装するだけ!
窓から入る直射熱、約8〜15℃の遮熱効果があります。 不快に感じる暑さの光線「近赤外線」をカットし、室内温度の上昇を抑え空調効率を改善します。
心地よく感じる暖かさの光線「遠赤外線」をカットし、暖房熱エネルギーの流出を抑制するため、窓から暖房熱を逃がしません。
有害紫外線を99%以上カット(※ISO9050基準)。カーテンやじゅうたんなどの褪色防止や、シミ・そばかすといったお肌のトラブル予防に。
夏は遮熱効果、冬は保温効果でエアコンの負荷を減らし、年間を通して室内環境を改善することで、消費電力の低減に繋がり電気使用量の削減が期待できます。
※1:本資料に記載の内容や効果は、あくまで一般的な事例・実証実験の前提条件における試験結果に基づくものであり、すべての現場・条件下において同様の効果を保証するものではありません。
建物の熱の出入りは、夏は窓から73%熱が入り、冬は58%熱が逃げています。 冷暖房効率を上げるには、窓ガラスの遮熱、断熱対策が最大のポイントであり、 省エネ対策にも最も有効です。
(参考資料)経済産業省 資源エネルギー庁 2017. 家庭の省エネ徹底ガイド
夏は近赤外線を遮って室温上昇を防ぎ、空調効率を改善します。冬は遠赤外線を遮って暖房熱を逃がさず、省エネ効果を発揮します。
結露を放置すると、カビの発生やダニの増殖を招きます。断熱、ガラスコートは、外気との温度差を少なくし、水滴を50%以上抑制し、水垂れを軽減します。
1回の施工で10年以上の効果。一時的な引っ越しは不要で、休日施工も可能です。
熱割れしにくく、健康を害するホルムアルデヒドやキシレンなどの放出はありません。
可視光線透過率79.5%の高透過。スマートフォンやGPSには影響はありません。
通常は薄いブルーですが、透明、すりガラスの仕上がりも選択できます。

測定データに基づき、
削減効果を事前に見える化
お客様の環境をヒアリングし、削減効果をシミュレーション致します。
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